「上品な仕上がりです♪」~生徒さんの作品~
左「ノーカラーコート」(LT-1056)
「大きいサイズも、小さいサイズも♪」~生徒さんの作品~
左「VネックTシャツ」(MT-160)
「ふんわり袖も、人気です!」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
ふんわり袖が可愛い「タック袖チュニック」(LT-1059)も人気です。
こちらの生徒さんは、斜め柄で。
スカートは同じ日に作られた「裾フレアスカート」(LB-279)です。
ブラウス丈で作ってもいいですよね〜。
スカートの生地は新しい定番生地「起毛ツイルストレッチ」。
毛玉ができにくいのが特徴です。
(少々お高めですが、暖かくてオススメですよ〜。)
こちらの生徒さんはレース柄で作られました。
張りのある生地で、袖のふんわり感が増しています。
こちらはお友だち用とのこと。
どんな感じに着こなしてくれるか、楽しみですね♡
「ポケットが便利!」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
無地とボーダーの生地を組み合わせて、こちらを作られました。
「ポケット切替チュニック」(LT-942)。
長袖のパターンを、袖なしにアレンジしています。
横から見ても、スッキリしていますね。
切替部分を利用したポケットがついてるんですよ~。
ポケット好きな方、作ってみてくださいね!
「キラキラ好きなあの方へ♡」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
小さなスパンコールが入った生地で、こちらを作られました。
左「Vネックベスト」(LT-853)
右「重ね衿付チュニック」(LT-927)。
チュニックは、キラキラが好きなお友だちから頼まれて。
タイミング良く、ちょうどいい生地がありましたね!
袖は3分袖をご希望で、衿だけ裏側の無地を使っています。
そして、
「残りの生地をどうしよう。自分は着れないわ〜。」
とおっしゃっていて。
ちょうどベストが出来るくらいだったので、お義母さん用になりました。
カラオケをされるそうで、それならきっと喜ばれるでしょう♪
仕入れるのに勇気が必要な生地でしたが、お好きな方のもとに旅立って行き、よかったです♡
「初めての色と、リピートしてつくるもの。」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
鮮やかなブルーと、白の生地でこちらを作られました。
左「ハスポケットチュニック」(LT-689)
真ん中「オフタートルTシャツ」(MT-155)
右「フーディベスト」(LT-852)。
ベストはすごく気に入ったそうで、同じ生地でのリピート制作です。
裾の広がりを少し抑えて、チュニックやワンピースの下に着れるよう、アレンジしています。
ブルーの方は、裏起毛で暖かい生地です。
ご主人のTシャツは、衿が暖かいように起毛部分を表に使う心遣い♡
同じ生地で、ご自分のチュニックも出来ました。
こちらの生徒さんには、こういう綺麗な色が似合うイメージがあったのですが、
「このブルーは初めての色です!」
とおっしゃってました。
とてもお似合いでしたよ♪
ご主人と仲良く、着てくださいね♡
「私もそれを作りたい!」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
新発売の定番生地で、こちらのセットを作られました。
「ポケット切替ジッパーベスト」(LT-696)
「スリムストレートパンツ」(LB-158)。
このベストは別の生徒さんが着ていらっしゃったのをみて「私も作りたい!」と^^
ポケット付きで便利なんですよね〜。
この生地は、起毛していて毛玉が出来にくい、というもの。
暖かいし、素敵な仕上がりになりました♡
「キルティングみたいなおしゃれな生地!」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
ベージュの生地で作られたのは「ふんわりチュニック」(LT-1028)です。
壁と同化していますが、よーく見ると細かいキルティングみたいな模様が入っています。
色違いで3色あって、ベージュは上品でおしゃれなイメージです。
張りがあって身体のラインを拾わず、素敵なチュニックが出来上がりました♪
「肌触りのいい裏起毛の生地で。」~生徒さんの作品~
「みんなでニードル加工♪その②」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
ニードル加工のイベント、後半の生徒さんの作品が出揃いました!
順番に紹介していきますね。
こちらの生徒さんはベージュの生地に。
お花が咲いたようで可愛い模様です。
小学生のお孫さんに「可愛い!」と褒められたそう^^
こちらの生徒さんは薄紫の生地に。
肩と脇に、控えめに。
シンプルで素敵な仕上がりになりました。
こちらの生徒さんはベージュの生地に。
お母様にプレゼントするということで、明るめの色を。
キラキラもプラスして、華やかになりました。
こちらの生徒さんは黒の生地に。
衿元にブローチを付けたようなイメージで作られました。
黒に映えて素敵です♪
今回は「シンプルにします!」という方が多かったです。
ニードル加工は、ついついたくさん入れたくなってしまうんですよね〜。
足りないくらいでちょうどいいのかも、と思いました。