「後ろ姿が素敵に見えるパターン」~生徒さんの作品~

マスターコース生徒さんの作品です。

どちらも課題に入っているパターン。

左「VネックフレンチTシャツ」(LT-815)

右「バックフレアブラウス」(LT-826)。
どちらも後ろ姿が素敵なんです。

左のVネックフレンチTシャツは、バインダーを無地にしたことで、Vのラインが際立っています。

右のブラウスは、裾がヒラリとしていて、シルエットが綺麗なんですよね。
よく着てこられていて、ご本人さんにもよく似合っています^^
1枚の生地で、ちょうどこの2着ができました。
みなさんも参考にしてみてくださいね!

「やっぱりこの色が落ち着く♡」~生徒さんの作品~

生徒さんの作品です。

ピンクベースの可愛い水玉生地で、こちらのワンピースを作られました。

「ウエストタックワンピース」(LO-017s)。

(このワンピースはマスターコースを修了された方向けのデザインです。)
いつも明る色を選ばれる生徒さん。

この日着ていたのもピンクでした^^

こういう明るい色がよくお似合いで、ご本人も
「やっぱりこの色が落ち着く〜!」とおっしゃってました。
「歳だから」とか関係なく、みなさんも好きな色を着てくださいね!

「自分で染めた生地でワンピース♪」~生徒さんの作品~

マスターコース生徒さんの作品です。

ご自宅で染めた生地で、こちらの「切替ギャザーワンピース」(LO-090)を作られました。

コールダイオールを使った染めです。

模様も、綺麗に入ってますね^^

一人でやってみることで、復習になるし、いろいろ分かることがあります。

失敗を恐れずに、どんどんチャレンジしてみてくださいね!

「白いパンツ2作」~生徒さんの作品~

生徒さんの作品です。

 

爽やかに、白い生地でパンツを作られました。

 

こちらは「タックワイドパンツ」(LB-175)。

 

(Tシャツは、別の生徒さんのをお借りしました。)

ご主人に見せてみると、「普通っぽいから、今度は少し芸のあるものを作ってみたら?」と、言われたそう^^

 

芸のあるものって(笑)

 

それで、次に作られたのが「裾スリット入りパンツ」(LB-182)です。

 

(ブラウスは私が作ったサンプル。)

裾の前後の長さが違って、これは一ひねりあるデザインですね。

 

ご主人の反応がどうだったか、気になるところです^^

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「意外と良かった!」~生徒さんの作品~

マスターコース生徒さんの作品です。

「スクエアギャザーチュニック」(LT-770)。

中心の切替部分に、ゴムをたたいてギャザーを寄せます。

まあ、手間のかかるパターンです^^

こちらの生徒さんは無地で作られました。

ギャザーの部分が可愛いです。

「思ってたのより、出来上がりが良かったです!」

と、おっしゃってました。
そう、そういう発見があるのも、マスターコースの楽しいところです♪

「本当に短時間でできるんですね!」~生徒さんの作品~

生徒さんの作品です。

 

今日が教室初日の生徒さん。

 

午後からのフリーの教室でこちらのTシャツを作られました。

 

 

「W付け長袖Tシャツ」(LT-380)。

 

午前中のカリキュラムの、ちょうどいい復習になるパターンです。

 

W付けの練習ですね^^

 

シンプルなTシャツは、何枚あっても重宝します。

 

 

黙々と、静かに縫ってらっしゃって、W付けもだいぶ慣れてきた感じでした。

 

「今日1日で(カリキュラムと午後からの分、合わせて)2着も出来た!

本当に短時間でできるんですね。」と、おっしゃってました。

 

はい、そうなんですよ♪

 

この速さは、ニットソーイングならでは、です。

 

カリキュラムを進めるごとに作れるものが増えてきて、これからどんどん楽しくなりますよ♡

「ゆったり着るのにオススメ!」~生徒さんの作品~

生徒さんの作品です。

生地を組み合わせて作られたのは「ビッグTシャツ」(LT-829)。

パターンより短めにして、身幅も小さくしています。

後ろは無地でスッキリと!

同じ日に、別の生徒さんも同じものを作られました。

こちらは全部無地で。

細身のパンツに合いますし、ゆったり着たい方にオススメのパターンです。

寒くなったら、長袖のTシャツと重ね着してもいいですね。

「フリルって、可愛い♡」~生徒さんの作品~

マスターコース生徒さんの作品です。

 

カリキュラムに入っている「4本フリルチュニック」(LT-620)。

 

これは☆マークがついているので、マスターコース向けのパターンですね。

 

 

こちらはモノトーンでまとめた作品。

 

 

黒のフリルが効いてます!

 

こちらは無地で作られた作品。

 

 

フリル部分が際立って見えますね。

 

 

フリルを作る時、身頃に縫い付ける時、使うアイテムとコツをお伝えしています。

 

あとは、フリルをふわっと立体的に見せるためのアイロンのかけ方、などがポイントですね。

 

縫うところが多く、意外と時間がかかるパターンでもあります。

 

この形、評判が良くて、「可愛すぎるかなと思ったけど、意外と良かった!」と言われる方が多いですね^^

「柄を活かして、スッキリ見せる!」~生徒さんの作品~

生徒さんの作品です。

 

「フレンチワンピース」(LO-212)を、こちらの生地で作られました。

 

中心にVの模様が来るようにして、首回りをスッキリさせる、という技!

 

なるほどね~、視覚効果を使う生徒さんのアイデアでした^^

「友達が喜んでくれました!」~生徒さんの作品~

マスターコース生徒さんの作品です。

 

「オープンスタンドカラーチュニック」(LT-804)。

 

お友達へのプレゼントとして、生地選びからスタート。

 

好みの生地を見つけて、裁断して、いざ作り始めると

「緊張する~!」と、生徒さん^^

 

うんうん、分かります。

 

人のものを作るのは、緊張しますよね。

 

(オーダーで、お金をもらうともっと緊張します。今はその練習ですね!)

 

お友達、すごく喜んでくれたとのこと。

 

頑張って作った甲斐がありました♪