「娘の取られるかも!」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
シックなストライプの生地で、今月の新パターン「切替スリットチュニック」(LT-1012)を作られました。
切替部分は、裏側の布を使って。
同じ生地でもう一着。
「衿なしジップジャケット」(LT-1013)が出来ました。
ファスナーも綺麗に付いてますね!
このジャケットは、娘さんが好きそうな感じだそうです。
「娘に取られるかもしれない!」と、おっしゃってました^^
娘さんが気に入ってくれたら、それは嬉しいですよね~。
「手作りの洋服を、旦那さまへの誕生日プレゼントに」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
ご主人の誕生日が先週で、プレゼントに「ヘチマ衿プルオーバー」(MT-153)を作られました。
左側は、同じ生地でご自分用に「オフタートルベスト」(LT-664)の、袖なしバージョンです。
出来上がって表に返したら、衿が右前(女性用)になっていた!というアクシデントがありましたが、
幸い一部分ほどいたら、きれいに補正が出来ました。
ほっ。
この生地、パネル柄でした。
柄の切替部分を上手く利用して、裾に持ってきました。
このラインが効いてますね!
「お揃いで着られるんですか?」と他の生徒さんからのお尋ねには
「着ないよ!」と、即答でした(笑)
まあ、でもご主人に作ってあげるってことは、仲がいいご夫婦なんだろうな~と思います^^
「パイピング風の衿になりました」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
紺色の生地で「ロールカラーブラウス」(LT-811)を作られました。
よーく見ると、衿のところ。
写真では分かりづらいですが、裏襟の黒が少し見えて、パイピングをしているみたいに見えます。
なるほどね~、別の生地を使うと、こういう効果があるのですね!
みなさんも試してみてくださいね~。
「春を待つ服」~生徒さんの作品~
今日の生徒さんの作品です。
白と水玉の生地を組み合わせて「スリットリボンブラウス」(LT-800)を作られました。
リボンも綺麗に出来上がりました。
爽やかで、これからの季節にピッタリですね!
日に日にあたたかくなってきて、みなさん薄手の生地を手に取るようになりました。
そういうところで、秘かに季節の移ろいを感じます^^
「パネルラインを強調してスッキリ!」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
今月の新パターン「衿なしジップジャケット」(LT-1013)を作られました。
黒とこげ茶ストライプの2色使いです。
脇のラインが強調されて、全く別のパターンみたいです。
なるほどね~!こういう組み合わせ方があるんですね!
スッキリ見え効果があります。
「入学式に着て行くスーツ」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
子どもさんの入学式に着て行くスーツを作られました。
「マオカラーパネルジャケット」(LT-994)と、「レイヤードスリットスカート」(LB-268)です。
ボタンを付けたら出来上がり。
スカートの内側の布が、チラッと見えて素敵です。
入学式に間に合いました!
自分で作ったスーツで入学式に出席なんて、素敵ですね~!
「作りやすい形ですね!」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
先日作られた「同窓会に着て行くワンピース」の残り生地で、こちらの「切替ラグランTシャツ」(LT-676)が出来ました。
パターンより、10センチほど丈を伸ばしています。
横長に、半端に余った生地を使えます。
「時間内に出来上がるかな?」と心配されてましたが、ロックミシンだけで出来上がるこのパターン。
思ったより早く出来上がるので、時間内にちゃんと完成しましたよ。
「作りやすいです!」とおっしゃってました。
「生地で見た時より、仕上がりが断然いい!」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
左がオーダーで作られた「Vネックコクーンチュニック」(LT-930)
残りの生地で、右側の「オフタートルベスト」(LT-664)が出来ました。
チュニックの方は前中心に切替があるので、面白い柄の出方になりました。
編み目の荒い、透け感のある生地です。
冬はタートルネックに重ねるといいし、夏はキャミソールやタンクトップに重ねると涼しげです。
生地で見るよりも、形になると仕上がりが予想以上に良くて、他のみなさんも「すごくいい!」と感心されていました。
「夫が珍しく気に入った服」~生徒さんの作品~
生徒さんの作品です。
先月末に作られていたもの。
ご主人用にラグラントレーナーと、ブルゾンです。
黒の裏起毛生地に、チャコールグレーのリブを使って。
スタンドカラーがカッコいいブルゾン。
ポケット付きです。
このポケット、外側に貼り付けるタイプのシームポケットなんですよね。
普通のシームポケットの説明をしていたら、ポケットが裏側になってしまって。
一部ほどいてもらったりして、お手間を取らせてしまいました。
ゴメンナサイ。
ご主人の反応どうでした?とお聞きしたら
「珍しく気に入ったみたいなんですよ。同じ形でもう1着作ることにしました。今日、裁断していきます!」とおっしゃってました。
もう1着欲しい!と思わせるくらいのものを作れたとは、とても嬉しいですね~。